SENDAI OROSHIMACHI Art Marche 2021 -時を超えて、今を超えて-
おろシェ2021開催決定!!

2017年に始まった "おろシェ" が、5回目の開催を迎えることとなりました。振り返れば5年。特に2020年開催においては、極めて難しい判断の繰り返しの中、今思うと開催できたことがゾッとするような奇跡でもあり、関係者の皆様のたゆまぬ尽力に頭が上がりません。同時に、舞台芸術従事者のしごとの場を奪うことなく、劇場に灯をともすことができたのは支えてくださるお客様あってこそです。深く感謝申し上げます。
現在5年目のおろシェを共に創ってくださる参加団体を募集しております。劇場の客席数は80席程度と小規模ですが、野外のウッドデッキ、ガラス窓を利用したMADOGIWA STAGEなど、この5年間、「こんなことできたらいいな」「ここで作品観られたら楽しそう」「これなら今の時代でもやれるかもしれない」など、一歩づつ沢山の工夫をしながら、おろシェならではのあたたかなステージを用意しました。
今年のテーマは、『時を越えて、今を超えて』。参加団体の皆様と共に現在(いま)と向き合い、あたたかな未来を描くことができたらこれ以上の喜びはありません。ご応募心よりお待ちしております!

おろシェ2021開催決定!!

2017年に始まった "おろシェ" が、5回目の開催を迎えることとなりました。
振り返れば5年。特に2020年開催においては、極めて難しい判断の繰り返しの中、今思うと開催できたことがゾッとするような奇跡でもあり、関係者の皆様のたゆまぬ尽力に頭が上がりません。同時に、舞台芸術従事者のしごとの場を奪うことなく、劇場に灯をともすことができたのは支えてくださるお客様あってこそです。深く感謝申し上げます。
現在5年目のおろシェを共に創ってくださる参加団体を募集しております。劇場の客席数は80席程度と小規模ですが、野外のウッドデッキ、ガラス窓を利用したMADOGIWA STAGEなど、この5年間、「こんなことできたらいいな」「ここで作品観られたら楽しそう」「これなら今の時代でもやれるかもしれない」など、一歩づつ沢山の工夫をしながら、おろシェならではのあたたかなステージを用意しました。
今年のテーマは、『時を越えて、今を超えて』。
参加団体の皆様と共に現在(いま)と向き合い、あたたかな未来を描くことができたらこれ以上の喜びはありません。ご応募心よりお待ちしております!

SENDAI OROSHIMACHI Art Marche 2021
出演者募集!2021年6月10日[木]24:00締切)


上演会場は3箇所!小劇場(box-1)、野外(ウッドデッキ)、窓!
劇団公演から、一人芝居にソロダンス、ガラス窓越しのオリジナル作品など、多種多様な作品を募集します!

小劇場(box-1)上演作品募集!
せんだい演劇工房10-BOX box-1を活用した舞台芸術作品

 

野外(ウッドデッキ)上演作品募集!
せんだい演劇工房10-BOXの中央に位置する野外エリア ウッドデッキを活用した芸術作品

 

窓際(ウッドデッキに隣接するガラス窓)上演作品募集!
せんだい演劇工房10-BOX box-3、box-7にあるウッドデッキに面した窓越しに鑑賞できる芸術作品


Oroche Presents 002
能-BOXギリシャ悲劇シリーズ『オイディプス王』出演者オーディション実施予定!

※詳細は決定次第お知らせします。
 

※本フェスティバルでは、ARTS for the future!を利用しての公演が可能です。その際は必ず申請時にご相談ください。
※感染症拡大状況や自然災害などによりやむをえずイベントの実施を見送る場合がございます。
主催:せんだい卸町アートマルシェ実行委員会
共催:公益財団法人 仙台市市民文化事業団