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 WOOD DECK 

目黒陽介&イーガル  ジャグリング&音楽|東京 
 FIELD STAGE 
『境界線』

ジャグラー、演出家の目黒陽介と作曲家、ピアニストのイーガルによる、現代サーカス小作品。
人と物と音、それぞれの境界線。みえない境は、どこにあるのでしょう。

 

作・演出=目黒陽介
音楽=イーガル

 

日程|2020年10月10日(土)・11日(日)
会場|ウッドデッキ
料金|入場無料・投げ銭制

FIELD STAGE -フィールドステージ-
野外で上演されるプログラムです。天候や他演目の状況によりやむを得ず予定に変更が生じる可能性がございますのであらかじめご了承ください。

 

これを読めばもっと美味しく味わえる!
おろシェメニューのポイントについて聞きました!


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目黒陽介
ジャグラー、現代サーカス演出家。14歳でジャグリングを始め、17歳より大道芸やフェスティバル、舞台やライブハウス等に出演。2008年より自身が中心となり「ながめくらしつ」を結成、ほぼ全公演の演出・構成を務める。パフォーマーたちとの集団創作やミュージシャンとの即興ほか、ジャグリングと音楽を軸にしたさまざまな表現を模索中。2013年よりエアリアルアーティスト・長谷川愛実とのユニット「うつしおみ」としても活動。

イーガル
現代音楽作曲家・武藤健城は、イーガルの名で演奏活動も行っている。現代音楽作曲家としての経験を生かしたバラエティに富んだ作品と、情熱的な演奏に定評があり、イーガル独特の文学的な音楽世界に魅了されたファンは多く存在する。数多くのアーティストに楽曲を提供、共演。またソロでのライブも真面目に且つ面白く展開。その他にも伴奏者として活躍。またモデル、俳優としても活動している。